IT資格用語解説応用情報技術者試験・プログラミング
整数型
更新日:
用語解説
整数型は、小数部のない整数を表すデータ型です。
■ 試験で押さえるポイント
8ビット、16ビット、32ビット、64ビットなど、大きさによって表せる範囲が違います。
範囲を超える計算をすると、オーバーフローします。
■ 過去問での着眼点
符号付きのnビットの整数は、−2ⁿ⁻¹〜2ⁿ⁻¹−1を表せます。
例: 32ビットの符号付き整数は、約−21億〜約21億を表せます。
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整数型は、小数部のない整数を表すデータ型です。
■ 試験で押さえるポイント
8ビット、16ビット、32ビット、64ビットなど、大きさによって表せる範囲が違います。
範囲を超える計算をすると、オーバーフローします。
■ 過去問での着眼点
符号付きのnビットの整数は、−2ⁿ⁻¹〜2ⁿ⁻¹−1を表せます。
例: 32ビットの符号付き整数は、約−21億〜約21億を表せます。