IT資格用語解説応用情報技術者試験・メモリの種類と特徴
DDR SDRAM
更新日:
用語解説
DDR SDRAMは、クロックの立上りと立下りの両方でデータを転送し、SDRAMの2倍の速さにしたメモリです。
■ 試験で押さえるポイント
DDRはダブルデータレートの略です。
DDR2、DDR3、DDR4、DDR5と改良されてきました。
■ 過去問での着眼点
1クロックで2回転送する点を押さえます。
例: 200MHzのクロックで、1秒に4億回データを転送します。
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DDR SDRAMは、クロックの立上りと立下りの両方でデータを転送し、SDRAMの2倍の速さにしたメモリです。
■ 試験で押さえるポイント
DDRはダブルデータレートの略です。
DDR2、DDR3、DDR4、DDR5と改良されてきました。
■ 過去問での着眼点
1クロックで2回転送する点を押さえます。
例: 200MHzのクロックで、1秒に4億回データを転送します。