IT資格用語解説ITパスポート試験・記録媒体の種類と特徴
ブルーレイディスク
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用語解説
ブルーレイディスクは、青紫色のレーザ光を使い、DVDより大容量のデータを記録できる光ディスクです。片面1層で25GBを記録できます。
■ 試験で押さえるポイント
ハイビジョン映像の記録や、大容量のデータの保存に使われます。
読出し専用、1回だけ書込み可能、書換え可能の種類があります。
■ 選択肢での判断ポイント
光ディスクの容量は、CD(約700MB)、DVD(約4.7GB)、ブルーレイディスク(25GB)の順に大きくなります。