整数1~1,000を有効とする入力値が,1~100の場合は処理Aを,101~1,000の場合は処理Bを実行する入力処理モジュールを,同値分割法と境界値分析によってテストする。次の条件でテストするとき,テストデータの最小個数は幾つか。 〔条件〕有効同値クラスの1クラスにつき,一つの値をテストデータとする。ただし,テストする値は境界値でないものとする。有効同値クラス,無効同値クラスの全ての境界値をテストデータとする。
出典平成28年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問48
ア
5
イ
6
ウ
7
エ
8