著作権法において,保護の対象とならないもの
「プログラム言語や規約」が設問で示された知的財産権の定義又は条件に合致するため,正解はエです。 「インターネットで公開されたフリーソフトウェア」は,設問で問われている知的財産権の定義,条件又は計算結果と一致しません。 「ソフトウェアの操作マニュアル」は,設問で問われている知的財産権の定義,条件又は計算結果と一致しません。 「データベース」は,設問で問われている知的財産権の定義,条件又は計算結果と一致しません。
プログラム言語
著作権
著作権法において,
保護の対象とならない
ものはどれか。
出典
平成28年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問79
ア
インターネットで公開されたフリーソフトウェア
イ
ソフトウェアの操作マニュアル
ウ
データベース
エ
プログラム言語や規約
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【正解・解説】著作権法において,保護の対象とならないもの|平成28春 基本情報 午前 問79 | IT資格ラボ