次の流れ図は,2数
A
A
A
,
B
B
B
の最大公約数を求めるユークリッドの互除法を,引き算の繰返しによって計算するものである。
A
A
A
が876,
B
B
B
が204のとき,何回の比較で処理は終了するか。
出典
平成30年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問7
ア
2分木を用いる方法の一種である。
イ
格納場所の衝突が発生しない方法である。
ウ
キーの関数値によって格納場所を決める。
エ
探索に要する時間は表全体の大きさにほぼ比例する。
【平成30年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問7】表探索におけるハッシュ法の特徴 過去問と詳しい解説 | IT資格ラボ