SSDの特徴(半導体記録媒体、低消費電力、耐衝撃性)
SSDの特徴 について, 半導体メモリにデータを記録し、モータや回転ディスクなどの物理的な駆動機構を持たない記録装置はSSDです。駆動部があるHDDと比べて、一般に低消費電力で、衝撃による故障リスクが小さいとされます。 ア: DRMは著作権保護の仕組みであり、データを記録する装置ではありません。 イ: DVDは光ディスクで、ディスクを回転させて読み書きします。半導体の記録媒体ではなく、駆動機構もあるため条件に合いません。 ウ: HDMIは映像・音声の伝送インターフェースであり、データを蓄積する記録装置ではありません。
著作権
DRM
HDD
SSD
DVD(DVD-ROM,DVD-RAM,DVD-R)
HDMI
IoT機器の記録装置としても用いられ,記録媒体が半導体でできており物理的な駆動機構をもたないので,HDDと比較して低消費電力で耐衝撃性も高いものはどれか。
出典
令和4年度 ITパスポート試験 公開問題 問84
ア
DRM
イ
DVD
ウ
HDMI
エ
SSD
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【正解・解説】SSDの特徴(半導体記録媒体、低消費電力、耐衝撃性)|令和4ITパスポート 公開問題 問84 | IT資格ラボ