流れ図で示したモジュールを表の二つのテストケースを用いてテストしたとき,テストカバレージ指標である C0C_0C0 (命令網羅) と C1C_1C1 (分岐網羅) とによる網羅率の適切な組合せはどれか。ここで,変数 VVV ~変数 ZZZ の値は,途中の命令で変更されない。
C₀ による網羅率
C₁ による網羅率
ア
100%
イ
80%
ウ
エ