逆ポーランド表記法(後置記法)で表現されている式 ABCD-×+において、A=16A=16A=16, B=8B=8B=8, C=4C=4C=4, D=2D=2D=2 のときの演算結果はどれか。逆ポーランド表記法による式 AB+は、中置記法による式A+Bと同一である。