OAuth 2.0に関する記述のうち、適切なものはどれか。

出典令和5年度 秋期 情報処理安全確保支援士試験 午前Ⅱ 問14
認可を行うためのプロトコルであり、認可サーバが、アクセスしてきた者が利用者(リソースオーナー) 本人であるかどうかを確認するためのものである。
認可を行うためのプロトコルであり、認可サーバが、利用者 (リソースオーナー)の許可を得て、サービス(クライアント) に対し、適切な権限を付与するためのものである。
認証を行うためのプロトコルであり、認証サーバが、アクセスしてきた者が利用者(リソースオーナー) 本人であるかどうかを確認するためのものである。
認証を行うためのプロトコルであり、認証サーバが、利用者 (リソースオーナー)の許可を得て、サービス(クライアント)に対し、適切な権限を付与するためのものである。