意匠法において、保護の対象となり得るものはどれか。
出典
令和7年度 秋期 高度情報処理技術者試験 午前Ⅰ 問30
ア
独自のGUI
イ
独自のアルゴリズム
ウ
独自の通信プロトコル
エ
独自のビジネスモデル
【令和7年度 秋期 高度情報処理技術者試験 午前Ⅰ 問30】意匠法における保護対象 過去問と詳しい解説 | IT資格ラボ