IoT Coreによるセキュアな大規模デバイス接続

ア:AWS IoT Coreは、数十億台のデバイスと数兆件のメッセージを、インフラ管理なしで簡単かつ安全にAWSクラウドや他のデバイスに接続できるフルマネージドサービスである。MQTT、HTTPS、LoRaWANプロトコルに対応する。 イ(誤り):メッセージキューを提供する。デバイスのMQTT接続と証明書認証の基盤とは異なる。 ウ(誤り):デバイス等のエッジで処理を実行する仕組みであり、クラウド側のMQTT接続・認証の中心となるIoT Coreと区別する。 エ(誤り):通知配信を扱う。IoTデバイスのMQTT接続を直接管理するサービスとは異なる。

スマートメーターやコネクテッドカーなど数百万台規模のエッジデバイスとAWSクラウドの間で、軽量なメッセージングプロトコル(MQTTやHTTP)を用いて安全かつ低遅延に双方向通信を行うためのマネージドプラットフォームを1つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
ア
AWS IoT Core
イ
Amazon SQS
ウ
AWS IoT Greengrass
エ
Amazon SNS