データベースを運用する際、「Amazon EC2上に自前でインストールしたデータベース」と「Amazon RDS(マネージドデータベース)」における責任共有の違いとして、正しいものを2つ選択してください。
出典AWS非公式・オリジナル問題
【複数選択】 正解を 2つ 選択してください0 / 2 選択中
ア
Amazon RDSでは、基礎となるOSやデータベースエンジンのパッチ適用・ハードウェアメンテナンスは「AWSの責任」である
イ
RDSへ移行すると、DB内の顧客データのアクセス権限もAWSが決める
ウ
RDSの自動バックアップがあれば、保持期間や復元時間を検討しなくてよい
エ
EC2上の自前DBでは、ゲストOSのパッチとDBソフトウェアの更新は顧客が管理する
オ
EC2のDBをバックアップする方針は、顧客が指定しなくてもAWSが業務要件に合わせて保証する