Webアプリケーション向けSSL/TLS証明書の自動更新と管理

ア(誤り):管理更新に必要なDNS検証レコード等の条件を維持する必要がある。 イ(誤り):CloudFrontに使うACM証明書は米国東部バージニア北部で用意する。 ウ:自動更新には検証や使用などの適格条件がある。ACMを使えば設定状態に関係なく期限切れを完全に防げるわけではない。 エ(誤り):ALB用の証明書はALBと同じリージョンで用意する。 オ:統合サービス向けの非エクスポート型パブリック証明書は追加証明書料金なしで使用できる。エクスポート型やPrivate CAの料金とは区別する。

ALBとCloudFrontでカスタムドメインのHTTPS通信を提供する。非エクスポート型のACMパブリック証明書を使い、DNS検証レコードを維持して更新作業を自動化したい。ALBの証明書はALBのリージョン、CloudFront用は米国東部(バージニア北部)で用意する。

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出典AWS非公式・オリジナル問題
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