IoTの機器が、毎時0分にいっせいに測定値を送信する。その数分だけ書き込みが通常の100倍になり、DBへの書き込みが失敗している。測定値は数分遅れて保存されてもよい。
最も適切なものを1つ選択してください。
出典AWS非公式・オリジナル問題
ア
機器の送信時刻を変えるようファームウェアを全台更新し、送信を1時間に分散させる
イ
Kinesis Data StreamsやSQSで受けてから、処理側が一定の速さでDBへ書き込む
ウ
DBのインスタンスを100倍の書き込みに耐える最大のサイズへ変更し、常時その規模で動かす
エ
書き込みの失敗をアプリで無視し、取りこぼした測定値は翌日にまとめて再送させる