購入方式の選び方(DBとコンテナ)

正解は ウ と エ です。 常時稼働のRDSは リザーブドインスタンス 、Fargateは Compute Savings Plans の対象です。EC2 Instance Savings PlansはRDSには適用されません。 サービス 割引の手段 RDS・ElastiCache・OpenSearch・Redshift リザーブドインスタンス EC2・Fargate・Lambda Compute Savings Plans EC2(特定ファミリー) EC2 Instance Savings Plans 最小容量を最大に固定すると、サーバーレスの利点がなく費用も下がらない。 EC2 Instance Savings PlansはRDSには適用されない。 構成が変わらない常時稼働のDBには、リザーブドインスタンスで大きな割引を受けられる。 Compute Savings PlansはFargateにも適用され、常時の利用に向く。 常時動くAPIで中断と手動の再起動は可用性を損なう。Fargate Spotもこの用途には向かない。

ある企業は、3年間は構成を変えない予定のRDS for PostgreSQL(常時稼働)と、Fargateで常時動くAPIを持つ。両方の費用を下げたい。2つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
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