異なるDBエンジンへの移行

正解は イ と オ です。 異なるエンジンへの移行は、 スキーマとコードの変換(Schema Conversion・SCT) と、 データの移行(DMSの全量ロード+CDC) を組み合わせます。CDCで同期し続ければ、切替の停止は短く済みます。 作業 道具 スキーマ・ストアドプロシージャの変換 DMS Schema Conversion・SCT データの移行と継続的な同期 DMS(全量ロード+CDC) Oracleのデータファイルは、そのままAuroraに読み込めない。 OracleのスキーマやPL/SQLを、PostgreSQL向けに変換できる。 Oracleのままなのでライセンス費用はなくならない。 全量の出力と取り込みに長い停止が必要で、要件を満たさない。 元のDBを動かしたまま変更を同期し、切替のときだけ短く止めればよい。

オンプレミスのOracle(2TB)を、ライセンス費用をなくすためにAurora PostgreSQLへ移行する。ストアドプロシージャも多い。業務の停止は1時間以内にしたい。2つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
【複数選択】 正解を 2つ 選択してください0 / 2 選択中