社内の連携の仕組みをSaaSとのイベント連携へ

正解は エ です。 EventBridge はSaaSの パートナーのイベント を受け取れ、 AppFlow はSaaSとAWSの間のデータの連携を コードなしで 行います。夜間のバッチから イベントによる連携 に変えられます。 方法 反映の速さ 基盤の保守 EventBridge+AppFlow 数分以内 不要 ESBのバッチ 翌日 必要 全件のポーリング 速いが負荷が大きい 自前 遅く、手作業も多い。 保守が残り、反映も遅い。 APIの制限と費用の問題が出る。 保守なしで、SaaSの更新をすばやく反映できる。

オンプレミスの連携の基盤(ESB)で、社内のシステムとSaaS(Salesforceなど)の間のデータを、夜間のバッチで連携している。SaaSの更新を数分以内に社内のシステムへ反映し、連携の基盤の保守をなくしたい。

最も適切なものを1つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
ア
SaaSのデータを毎日CSVでダウンロードして、手作業で取り込む
イ
ESBのサーバーをEC2へ移して、夜間のバッチを続ける
ウ
社内の各システムから、SaaSのAPIを1分ごとに全件読み込む
エ
EventBridgeとAppFlowで連携する