検知の結果を見る仕組みの全体の設計

正解は ウ と オ です。 振る舞い=GuardDuty 、 脆弱性=Inspector 、 設定=Config 、 集約=Security Hub と役割を分けます。 要件 サービス 不審なAPIの呼出し GuardDuty ソフトウェアの脆弱性 Inspector 設定の誤り Configのルール 結果の集約 Security Hub CloudTrail Lakeは記録の検索、Trusted Advisorは推奨の点検で、集約の役割ではない。 Macieは機密データ、Detectiveは調査で、要件に合わない。 不審な振る舞いと脆弱性の要件を満たす。 アラームだけでは脆弱性や設定の評価ができない。 設定の評価と結果の集約の要件を満たす。

新しいワークロードの監視を設計している。要件は、(1)不審なAPIの呼出しの検知、(2)EC2のソフトウェアの脆弱性の検出、(3)リソースの設定の誤りの検出、(4)結果の1か所への集約である。要件を満たす組合せを2つ選びなさい。

要件を満たす対策を2つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
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