ネットワークの脅威に応じたログの選択

正解は ウ と オ です。 通信の有無と拒否は VPCフローログ 、DNSの問い合わせは Resolverのクエリログ です。CloudTrailはAPIの操作の記録です。 ALBへの受信の記録で、DNSの問い合わせは含まない。 設定の履歴で、接続の試みは記録しない。 DNSの問い合わせを記録し、DNSを使った隠蔽を調べられる。 CloudTrailには通信やDNSの記録はない。 外向きの通信量と、拒否された接続の両方を記録できる。

ある会社は、(1)プライベートサブネットからのデータの持ち出し、(2)DNSを使った通信の隠蔽、(3)セキュリティグループで拒否された接続の試み、を調べられるようにしたい。最も適切なログの組合せを2つ選びなさい。

要件を満たす対策を2つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
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