攻撃の種類に応じたエッジの防御

正解は エ と オ です。 アプリの層の攻撃と地域の制限は WAF 、専門家の支援が必要なDDoS対策は Shield Advanced です。 SGはポートとIPの制御で、文字列を検査できない。 NACLに国単位の制御はない。 攻撃の通信も処理してしまい、費用が膨らむ。 インジェクションと国による制限をWAFで行える。 専門家の支援(SRT)と高度な緩和を受けられる。

新しい公開Webサービスのエッジの防御を設計する。想定する脅威は、(1)SQLインジェクション、(2)大規模なDDoS攻撃(攻撃時に専門家の支援が必要)、(3)特定の国からの不正な利用である。

要件を満たす対策を2つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
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