サインインの方法を利用者で分ける

正解は イ です。 Identity Centerの アイデンティティソースは1つ だけです。外部IdPを使うなら、協力会社の社員もIdP(ゲストの利用者など)に登録して一元管理します。 長期の認証情報が残り、管理が分散する。 1つのアイデンティティソースで、全員を一元管理できる。 誰の操作か分からず、危険である。 アイデンティティソースは同時に1つしか設定できない。

社員は社内のIdPで、協力会社の社員はIdentity Centerのディレクトリの利用者として、AWSアカウントにアクセスしている。同じIdentity Centerの中で両方を管理したい。

最も適切なものを1つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
ア
協力会社の社員だけ各アカウントのIAMユーザーにして、IdPとは別に管理する
イ
協力会社の社員も、同じIdPに登録して管理する
ウ
社員のアカウントを共有させる
エ
Identity Centerに2つのアイデンティティソースを設定して、利用者ごとに切り替える