AWSのサービスからのアクセスの混乱した代理

正解は イ です。 サービスプリンシパルへの許可には aws:SourceArn・aws:SourceAccount の条件を付け、自分の証跡からの要求だけに限ります( 混乱した代理 の防止)。 証跡の記録ができなくなる。 自分のアカウントの証跡からだけ書き込ませられる。 誰でも書き込める。 混乱した代理と関係がなく、CloudTrailはSSE-Cに対応しない。

S3バケットのポリシーで、CloudTrailのサービスプリンシパルに書き込みを許可している。ほかのアカウントの証跡が、このバケットに書き込むことを防ぎたい。

最も適切なものを1つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
ア
CloudTrailのサービスプリンシパルを削除して、証跡を無効にする
イ
許可にaws:SourceArnの条件を付ける
ウ
バケットポリシーのプリンシパルを * にして、書き込みを全て許可する
エ
バケットの暗号化をSSE-S3からSSE-Cに変更する