外部と共有されている資源の発見

正解は ウ です。 Access Analyzerの外部アクセスのアナライザー を 組織を信頼ゾーン にして作ると、組織の外と共有されている資源を継続的に検出します。 漏れと遅れが出る。 共有の発見の仕組みではない。 組織の外との共有を自動で継続的に発見できる。 設定の共有の状態は分からない。

組織の全てのアカウントで、組織の外のアカウントに共有されているS3、KMSキー、IAMロール、Lambdaなどの資源を継続的に見つけたい。

最も適切なものを1つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
ア
全てのアカウントのリソースポリシーを、担当者が毎月手作業で読む
イ
IAMのポリシーシミュレーターで、全ての資源への全ての操作を試す
ウ
組織を信頼ゾーンにしたAccess Analyzerを作る
エ
CloudTrailで、過去1年の全てのイベントを毎日検索する