クロスアカウントのKMSキーの利用

正解は イ と オ です。 クロスアカウントのKMSの利用には、 キーの所有側のキーポリシー と、 利用側のIAMのポリシー の 両方 で許可が必要です。 別のキーではそのデータを復号できない。 利用側のプリンシパルにも、そのキーの利用の許可が必要である。 KMSのキーマテリアルはエクスポートできない。 AWS管理キーのキーポリシーは編集できず、クロスアカウントでも使えない。 キーの所有側で、相手のアカウントの利用を許可する。

アカウントBのアプリが、アカウントAのKMSキー(カスタマー管理キー)で暗号化したデータを復号する必要がある。

要件を満たす対策を2つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
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