リージョンごとに異なる検出結果の集約

正解は エ です。 Security Hubの クロスリージョンの集約 で、 集約先のリージョン に検出結果をまとめられます。 ほかのリージョンの脅威を検出できない。 手間が大きく、継続できない。 手間が大きく、見落としが出る。 1つのリージョンで全てのリージョンの結果を確認できる。

Security Hubを複数のリージョンで有効にしており、検出結果をリージョンごとに見る必要がある。1つのリージョンでまとめて確認したい。

最も適切なものを1つ選択してください。

出典AWS非公式・オリジナル問題
ア
全てのリージョンのSecurity Hubを無効にして、1つのリージョンだけ使う
イ
検出結果をメールで送り、手作業で表計算ソフトにまとめる
ウ
リージョンごとの検出結果を、担当者が毎日コンソールで切り替えて見る
エ
Security Hubのクロスリージョンの集約で、集約先のリージョンを設定する