データバス

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用語解説

データバスは、CPU、主記憶、入出力装置の間で、データや命令をやり取りするための信号線です。

■ 試験で押さえるポイント

  • 両方向に使います。

  • 線の本数(バスの幅)が多いほど、1回に多くのデータを送れます。

■ 過去問での着眼点

アドレスバスは番地、データバスはデータを送る点を区別します。

例: 64ビットのデータバスなら、1回に8バイトのデータを送れます。

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