IT資格用語解説応用情報技術者試験・入出力インタフェース
シリアルATA
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用語解説
シリアルATAは、マザーボードとHDDやSSDなどをつなぐ、シリアルのインタフェースです。
■ 試験で押さえるポイント
パラレルATA(IDE)より、ケーブルが細く、高速です。
SATA 3.0では最大6Gビット/秒です。
電源を入れたまま抜き差しできる機能(ホットプラグ)に対応しています。
■ 過去問での着眼点
内蔵のストレージをつなぐインタフェースである点を押さえます。
例: デスクトップPCに、シリアルATAでSSDを増設します。