データ型(整数型,実数型,論理型,文字型など)

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用語解説

データ型(整数型,実数型,論理型,文字型など)は、変数が扱うデータの種類です。整数型、実数型、論理型、文字型などがあり、型によって扱える値と演算が決まります。

■ 試験で押さえるポイント

  • 整数型は整数、実数型は小数を含む数、論理型は真と偽、文字型は文字を扱います。

  • 型に合わない値を代入したり演算したりすると、誤りになります。

■ 選択肢での判断ポイント

変数を宣言するとき、扱う値に合ったデータ型を選びます。真か偽かを扱うのは論理型です。

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