IT資格用語解説応用情報技術者試験・システム設計
擬似コード
更新日:
用語解説
擬似コードは、特定のプログラム言語の文法に頼らず、処理の流れを、日本語と簡単な記号で書いたものです。
■ 試験で押さえるポイント
順次、選択、繰返しの構造を使って書きます。
言語に依存しないので、アルゴリズムの説明に向いています。
■ 過去問での着眼点
試験の科目Bの擬似言語も、これにあたります。
例: 「もし 在庫数 < 発注点 ならば 発注する」のように処理を書きます。
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擬似コードは、特定のプログラム言語の文法に頼らず、処理の流れを、日本語と簡単な記号で書いたものです。
■ 試験で押さえるポイント
順次、選択、繰返しの構造を使って書きます。
言語に依存しないので、アルゴリズムの説明に向いています。
■ 過去問での着眼点
試験の科目Bの擬似言語も、これにあたります。
例: 「もし 在庫数 < 発注点 ならば 発注する」のように処理を書きます。