情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ
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用語解説
日本国内で発見された「ソフトウェア製品やWebサイトの脆弱性」に関する情報を、 発見者、IPA(届出の受付)、JPCERT/CC(開発者との調整)、製品開発者の4者が連携して、安全かつ円滑に処理するための官民連携の枠組み です。
■ 試験で押さえるポイント
被害を未然に防ぐための重要な制度です。
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- 情報セキュリティ委員会
- 組織への設置が推奨されている窓口(abuse、noc、security)
- サイバーセキュリティ戦略本部
- CSIRT(Computer Security Incident Response Team)
- FIRST(Forum of Incident Response and Security Teams)
- IPA セキュリティセンター
- ISAC(Information Sharing and Analysis Center:セキュリティ情報共有組織)
- ISMAP(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度)
- ソフトウェア製品開発者の脆弱性開示(ISO/IEC 29147)
- 脆弱性情報取扱手順(ISO/IEC 30111)
- サイバーレスキュー隊(J-CRAT)