IT資格用語解説応用情報技術者試験・プロセッサのアーキテクチャ
1 オペランド形式
更新日:
用語解説
1オペランド形式は、命令のオペランド(操作の対象)を1つだけ指定する命令の形式です。
■ 試験で押さえるポイント
もう1つのデータと結果には、アキュムレーターを使います。
命令が短くて済みます。
■ 過去問での着眼点
0〜3オペランド形式で、オペランドの数と、結果の置き場所の違いを押さえます。
例: 「ADD X」は、アキュムレーターの値にXの値を足し、結果をアキュムレーターに入れます。
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1オペランド形式は、命令のオペランド(操作の対象)を1つだけ指定する命令の形式です。
■ 試験で押さえるポイント
もう1つのデータと結果には、アキュムレーターを使います。
命令が短くて済みます。
■ 過去問での着眼点
0〜3オペランド形式で、オペランドの数と、結果の置き場所の違いを押さえます。
例: 「ADD X」は、アキュムレーターの値にXの値を足し、結果をアキュムレーターに入れます。