SECURITY ACTION
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用語解説
中小企業が情報セキュリティ対策に取り組むことを 自ら宣言する制度 で、IPAが創設しました。
■ 試験で押さえるポイント
「一つ星(情報セキュリティ5か条に取り組む)」や「二つ星(自社の状況を把握し、基本方針を定める)」などの段階があり、宣言した企業は専用のロゴマークを名刺やパンフレットに使用して、取引先への信頼をアピールできます。
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同じ分野の用語
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- 情報セキュリティ委員会
- 組織への設置が推奨されている窓口(abuse、noc、security)
- サイバーセキュリティ戦略本部
- CSIRT(Computer Security Incident Response Team)
- 情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ
- FIRST(Forum of Incident Response and Security Teams)
- IPA セキュリティセンター
- ISAC(Information Sharing and Analysis Center:セキュリティ情報共有組織)
- ISMAP(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度)
- ソフトウェア製品開発者の脆弱性開示(ISO/IEC 29147)
- 脆弱性情報取扱手順(ISO/IEC 30111)