著作権法
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用語解説
著作権法は、:プログラムのソースコードなど,創作的な表現を保護します。ビジネスモデルというアイデア自体を保護するものではありません。
■ 選択肢での判断ポイント
「c」のみは誤りです。発明は著作権法上の著作物ではなく、特許法上の発明として扱われます。著作物に該当するのは講演「a」のような表現です。
関連する公開問題「著作権法の著作物に当たるもの(口述、事実データ、発明の区別)」では、著作権法の著作物に当たるものについて,著作物は、思想又は感情を創作的に表現したものと定義されています。講演は口述の著作物として扱われ、録音された場合でも著作物であることは変わりません。