サブルーチン

更新日:

用語解説

サブルーチンは、プログラムの中で繰り返し使う処理をまとめ、メインルーチンなどから呼び出して使えるようにした部分です。

■ 試験で押さえるポイント

  • 同じ処理を何度も書かずに済み、プログラムが簡潔になります。

  • 処理が終わると、呼び出した場所へ戻ります。

■ 選択肢での判断ポイント

「呼び出して使う、共通の処理のまとまり」がサブルーチンです。

音声で聞く

同じ分野の用語