IT資格用語解説応用情報技術者試験・業務分析や要件定義に用いられる手法
外部実体
更新日:
用語解説
外部実体は、DFDやコンテキストダイアグラムで、システムの外にあって、システムとデータをやり取りする人、組織、外部のシステムです。
■ 試験で押さえるポイント
長方形で表します。
システムの範囲を明確にするのに使います。
■ 過去問での着眼点
DFDの4つの記号(外部実体、プロセス、データストア、データフロー)を押さえます。
例: 「顧客」「取引先」「銀行」を外部実体として描きます。
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外部実体は、DFDやコンテキストダイアグラムで、システムの外にあって、システムとデータをやり取りする人、組織、外部のシステムです。
■ 試験で押さえるポイント
長方形で表します。
システムの範囲を明確にするのに使います。
■ 過去問での着眼点
DFDの4つの記号(外部実体、プロセス、データストア、データフロー)を押さえます。
例: 「顧客」「取引先」「銀行」を外部実体として描きます。