RAID
更新日:
用語解説
RAIDは、複数のディスクを組み合わせ、ストライピング、ミラーリング、パリティによって性能、可用性、容量効率を調整する記憶構成です。
■ 選択肢での判断ポイント
500Gバイトを2台使うと,RAID0は Gバイト,すなわち1Tバイト,RAID1は500Gバイトです。
関連する公開問題「RAID0とRAID1の利用可能容量(2台構成)」では、RAIDの利用可能容量は,RAID0では全ディスク容量の合計,RAID1では同一データを複製するので1台分です。

更新日:
RAIDは、複数のディスクを組み合わせ、ストライピング、ミラーリング、パリティによって性能、可用性、容量効率を調整する記憶構成です。
■ 選択肢での判断ポイント
500Gバイトを2台使うと,RAID0は 500×2=1,000 Gバイト,すなわち1Tバイト,RAID1は500Gバイトです。
関連する公開問題「RAID0とRAID1の利用可能容量(2台構成)」では、RAIDの利用可能容量は,RAID0では全ディスク容量の合計,RAID1では同一データを複製するので1台分です。
