IT資格用語解説ITパスポート試験・プログラミング
戻り値
更新日:
用語解説
戻り値は、関数が処理を終えたときに、呼出し元へ返す値です。返り値とも呼ばれます。
■ 試験で押さえるポイント
呼出し元では、戻り値を変数に代入したり、式の中で使ったりできます。
戻り値を返さない処理のまとまりを手続と呼ぶことがあります。
■ 選択肢での判断ポイント
「関数の処理結果として呼出し元へ返す値」が戻り値です。関数へ渡す値の引数と区別します。
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戻り値は、関数が処理を終えたときに、呼出し元へ返す値です。返り値とも呼ばれます。
■ 試験で押さえるポイント
呼出し元では、戻り値を変数に代入したり、式の中で使ったりできます。
戻り値を返さない処理のまとまりを手続と呼ぶことがあります。
■ 選択肢での判断ポイント
「関数の処理結果として呼出し元へ返す値」が戻り値です。関数へ渡す値の引数と区別します。